セキュリティポリシー
最終更新日:2026年5月28日
実装済みのセキュリティ対策
- 実装済全通信 TLS 1.2/1.3 暗号化(Let's Encrypt / Caddy 自動更新)
- 実装済HSTS(Strict-Transport-Security: max-age=31536000; includeSubDomains; preload)
- 実装済CSRF 保護(Django CSRF ミドルウェア)
- 実装済XSS 対策(Content-Security-Policy ヘッダー)
- 実装済クリックジャッキング対策(X-Frame-Options: DENY)
- 実装済API レート制限(匿名: 60req/時, 認証済: 600req/時)
- 実装済JWT 認証(アクセストークン 60分、リフレッシュトークン 7日)
- 実装済エラー監視(Sentry 統合)
- 実装済SSH 鍵認証のみ(パスワード認証無効)
- 実装済Docker 非 root ユーザー実行
脆弱性報告
セキュリティ上の問題を発見された場合は、公開の場に投稿せず、お問い合わせフォームよりご連絡ください。報告していただいた内容は優先的に対応いたします。
対応方針
- 重大な脆弱性:報告受領後 24 時間以内に初期対応
- 中程度の脆弱性:7 日以内にパッチ適用
- 軽微な問題:次回定期リリース時に対応
定期的なセキュリティ管理
- 依存パッケージの週次脆弱性スキャン(
pip-audit / npm audit)
- GitHub Actions による自動 Bandit スキャン
- 定期的なサーバー OS・パッケージアップデート
- PostgreSQL ダンプの日次バックアップ(7世代保持)
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